社員の声

上司・同僚・部下達と上手に
コミュニケーションを図り、
大きな成果を達成した時の
充実感が大きなやりがい

製造部三課六係 係長
takehiko hirata
平田 健彦

喜多方市出身|入社7年

更なるステップ
アップを目指して

私は、工業高校卒業後、他社で7年間金属加工の仕事に従事していましたが、自分のスキルを活かし、更なるステップアップを考えていた時に、マツモトのホームページにあった“一人ひとりが主役になって創造と挑戦をしていく” に可能性を求めて入社を決めました。

自分の努力が
仕事の成果に結ぶ

入社前に思っていた通り、自分が努力した結果が、仕事の成果に結びつき、結果的に良い評価を頂けたときにやりがいを感じますし、更なる高いモチベーションにも変わります。
又、仕事は自分一人ではできませんから、上司・同僚・部下達と上手にコミュニケーションを図り、大きな成果を達成した時の充実感も大きなやりがいとなっています。

自己研鑽を重ね
信頼ある幹部社員に

今までは、現場でプレーヤーとして主に切削加工業務に携わってきましたが、今後は、切削加工技術を深めていくことは勿論ですが、研削加工や熱処理技術も習得し、オールラウンドプレーヤーとして、加工全般に携わっていきたいと思いますし、生産技術に関する知識も習得して、生産性向上にも貢献したいと思います。
また、会社から将来の生活設計を考える上で、各役職での標準報酬も見える化されており、マネージメント業務にも関心を持ち始めてきました。今後は、さらに自己研鑽を重ねながら、部下から信頼される幹部社員を目指していきたいと思います。