働き方

「リフレッシュ休暇制度」

目的主旨
ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)を図るため、しっかり休めて、しっかり働けるための労働環境を整備する。
対  象
役員・管理職を含む全社員
運用方法
年次有給休暇の内、最大4日間を「リフレッシュ休暇」として取得できる。
原則週休日に接続した休暇とし、週休日を含み3連休又は4連休を推奨する。
取得方法
・休暇届に「リフレッシュ休暇」と記入して、1か月前迄に所属長へ申請する。
・休暇取得者は、所属長が実施する業務の正常な運営のための調整について所属長とコミュニケーションを行う。
取得制限
今年度は4月から12月の期間の内、長期連休の無い4月・6月・7月・9月・10月・11月の6カ月間を取得推進月とし、毎月1日から20日迄を取得推進日とする。来年以降の取得推進月は、2月・3月を加え8カ月間とする。
利用目的
自由利用が原則ですが、①心身のリフレッシュ ②ボランティアや家族旅行 ③自己研鑚 等への積極的な活動への参加に活用頂きたい。